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個人情報保護方針(プライバシーポリシー)

1.基本的な考え方

移行期医療支援事業事務局では、小児慢性特定疾病児童成人移行期医療支援モデル事業・ウェブサイト(https://transition-support.jp/等※以下「当サイト」といいます)において提供するサービス(当サイトによる情報提供、各種お問合せの受付等)の円滑な運営に必要な範囲で、当サイトを利用される方々の情報を収集致します。収集した情報は利用目的の範囲内で適切に取り扱います。

2.収集する情報の範囲

当サイトでは、インターネットドメイン名、IPアドレス、当サイトの閲覧情報等の情報を自動的に収集致します。なおクッキー(サーバ側で利用者を識別するために、サーバから利用者のブラウザに送信され、利用者のコンピュータに蓄積される情報)は利用しておりません。

3.利用目的

収集した情報は、当サイトが提供するサービスを円滑に運営するための参考として利用します。内容に応じて掲示板でのご意見、お問合せ等の内容を、行政の関係部署に転送等をすることがあります。 また、特定の個人を識別できないようにして(氏名等を公表することを予め示されていた場合や氏名等の公表について本人の同意を得た場合を除く。)、ご意見やお問合せ等の内容を取りまとめたものを公表することがあります。

4.利用及び提供の制限

移行期医療支援事業事務局では、以下に掲げる場合を除き、保有個人情報(移行期医療支援事業事務局職員が職務上作成し、または取得した個人情報であって、移行期医療支援事業事務局の職員が組織的に利用するものとして移行期医療支援事業事務局が保有しているもの)を「3. 利用目的」以外の目的のために自ら利用し、または第三者には提供致しません。

①   法令に基づく場合

②   本人の同意があるとき、または本人に提供するとき

③   移行期医療支援事業事務局の所掌事務の遂行に必要な限度で保有個人情報を内部利用する場合であって、当該情報を利用することについて相当の理由があるとき

④   他の行政機関、独立行政法人等、地方公共団体または地方独立行政法人に保有する情報を提供する場合において、保有個人情報の提供を受ける者が、法令の定める事務または事務の遂行に必要な限度で提供に係る個人情報を利用し、かつ、当該情報を利用することについて相当の理由があるとき

⑤   ①~④に掲げる場合のほか、当該情報を提供することについて特別の理由があるとき

5.安全確保の措置

移行期医療支援事業事務局は、収集した情報の漏洩、滅失または毀損の防止その他収集した情報の適切な管理のために必要な措置を講じます。また、当サイトの運用については外部に委託することがありますが、委託先においても収集した情報の漏洩、滅失または毀損の防止その他収集した情報の適切な管理のための必要な措置を講じます。

6.自己に関する情報の開示、訂正および利用停止

当サイトにおいて、移行期医療支援事業事務局が収集した保有個人情報については、独立行政法人等の保有する個人情報の保護に関する法律(平成十五年五月三十日法律第五十九号)以下「独立行政法人等個人情報保護法」といいます。)の規定に基づき、開示、訂正、または利用停止の請求をすることができますが、開示決定等をするか否かについては、国立成育医療研究センターが独立行政法人等個人情報保護法に基づき審査します。

7.適用範囲

本個人情報保護指針は、当サイトにおいてのみ適用されます。関係機関等における情報取り扱いについては、各々の組織の責任において行われます。